ネットビジネス成果報告

【2019年7月度】の報酬状況をお知らせ致します。

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「アドセンス」に焦りは禁物!少なくとも年内は”静観”そして”忍耐”しかないかな。

 

もはや運営していることすら忘れがちなA(ごちゃまぜ)ブログ

 

合計クリック数も合計表示回数も大きく減少傾向にあります。

 

クリック数が72ポイント、表示回数に至っては979ポイントも減少しました。

 

平均掲載順位は殆ど変わっていないのだけが、せめてもの救いとなっています。

 

 

 

Bブログ(アミューズメント系特化型ブログ)は、7月末時点で記事数190

 

6月は週1記事掲載ペースでしたが、7月はトータル17記事アップしました。

 

2日に1記事ペースでの掲載になります。6月減らした分、7月少し増やす形をとりました。8月も同じくらいの間隔で記事掲載を考えています。

 

合計表示回数先月より590ポイント減少しましたが、合計クリック数は僅か4ポイントしかダウンしませんでした。

 

平均掲載順位は0.8ポイントアップしています。クリック数が低すぎて泣けてきます。

 

 

 

Cブログ(歴史建築物関連特化型)…7月末現在で記事投稿数は86記事です。

 

先月に18記事ほどアップした形になります。

 

合計表示回数は一気に122ポイントアップしました。ただし合計クリック数は僅かに2ポイント増えただけでした。平均掲載順位は2ポイント増。

 

 

 

Dブログ(コンフィクショナリー系特化型)…合計クリック数は先月の5倍となりました。

 

合計表示回数も先月の4倍強と好調な推移です。平均掲載順位も先月の62.5から46.2と一気に16.3ポイント順位がアップしています!

 

掲載した記事数も7月末時点で39記事となりました。

 

 

 

「7月度のアドセンス報酬」は先月に対して¥249-のアップ

 

先月の伸び率とほぼほぼ変わりません…orz

 

アドセンスブログからの収益に関しては”年単位”で考えようと思います。

 

投稿する記事数も大きく関係してくると思われますので、年内はただただひたすら記事投稿に勤しむしかないのかなぁ~と思っています。

 

「流れ」は悪くないと思っていますので、とにかくアドセンスに関しては”忍耐”の一言に尽きる…と思います。

 

「楽天アフィリサイト」は売上こそ少ないですけど続けます!

 

グーグルでもYahoo!同様、PPCアフィリ出稿ができるようですね。

 

しかも今はYahoo!より審査が”ゆるい”ようです(笑) Yahoo!からグーグルへの「鞍替え」をしたPPCアフィリエイターもいたようですが、私は辞めました。

 

どうせまたYahoo!同様、グーグルの気まぐれで出来なくなるのが目に見えているので…

 

「楽天アフィリ」は売上額こそ小さいものの、ある一定度のアクセス(クリック)もあり、少額ながら売上(ポイント)も増えていっています。

 

さすがにPPC出稿していた時ほどの売上はありませんが、PPC出稿時程度のサイト作成で毎月数百~数千ポイント(円)が頂けるのであれば、何もないよりはありがたいです。

 

こんなの、稼いでいる人からみたらショボい額でしょうけど、ただただ簡易的なサイトを作って放置しているだけで毎月これくらいのポイントが頂けるのであれば、これはこれでおいしいしありがたい…と思うのは私だけでしょうか。

 

 

日韓関係の悪化が影響!?7月はまったく「韓国ファッションサイト」から売上が出ませんでした~ASP編~

 

連日テレビのニュースでも話題になっている「日韓関係の悪化」…

 

おそらくはその影響だろうと思うのですが、先月までそれなりに好調だった「韓国ファッションサイト(A8.net)」からの報酬が7月途絶えました。

 

個人的には「韓国」という国や、その国民性は大嫌いなのですが、”商売”という観点から見れば、やはり売上が途絶えてしまうのは非常に辛いですね。

 

 

上記の表では「7月」売上が計上されていますが、これは前の月に売上が上がった時のものが7月末日に確定しただけであって、7月の売上ではありません。

 

このまま先細りして行くような気がしています。

 

せめて「チケットサイト」が爆発してくれたらありがたいのですが…

 

ネットビジネス実践記の総括~まとめ(7月)~

 

「アドセンス」は今年いっぱいは”辛抱”しかなさそうですね。

 

「楽天アフィリ」は今後ちょっと期待できそうな雰囲気を醸し出してくれています。

 

A8.netの案件「韓国ファッションサイト」は、日韓関係がこのまま冷え込み続ければ、いずれ”撤退”も考えないといけない日が来るかもしれません。

 

韓国内で広がっている日本製品の非買運動が激化すれば、当然日本国内でも韓国製品の非買運動が始まるでしょうから…

 

今しばらく動向を見守るしかなさそうです。

 

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